夏の定番アイテム patagonia キャプ1とバギーズショーツ

熱されたアスファルトに、雨が落ちたときのあの匂いが梅雨を感じます。
こんばんは、飯田です。
この間の火・水曜日は、来シーズン(S14シーズン)の展示会で東京・横浜へ出張へ行って来ました。
今回は商品のチェックは勿論の事、展示会終了後に色々とお店さん(他業種を含め)お邪魔させて頂きました。
やっぱり違う空気を吸うと、頭が活性化されますね。ホント、展示会では沢山のものを吸収できます。
さて、正直めちゃくちゃ嫌ですが、ようやく梅雨らしくなってきました。
これからの時期に低山で活躍は勿論、水遊びや街着として活躍するのが、patagoniaのキャプ1(→
そして、本BLOGでも幾度となくご紹介させて頂いている、万能ショートパンツのpatagoniaのバギーズショーツ(→

patagoniaのベースレイヤーシリーズの中で一番の清涼感のあるキャプ1。
個人的には、ベースレイヤーのわりにルーズなフィット感がめちゃくちゃお気に入り。
暑い日には、出来る限りピッチとしたフィットの物は着たくないですからね。
それと、patagoaniaらしいグラッフィクがプリントされているも◎!
本来、吸汗速乾性の必要なベースレイヤーに一般的なベタ塗りのプリントする事は、その部分だけ機能が妨げるのでNGな行為なのですが、キャプ1のプリントは、素材自体に浸透させているので、妨げの心配ありません!
また、吸湿速乾性は非常に優秀で、水分はスピーディーニー円形状に大きく拡散し、広い面積で生地を乾かそうとします。
(上記の内容について、コチラ→ にて、詳細をご確認頂けます。 )
商品のラインナップとして、日焼け等を気にされない方は、半袖タイプがオススメ!
早朝の涼しい時間帯の移動や、水遊びで冷え切った身体、日焼け予防で着られたい方は、ロングスリーブは如何でしょうか?
そして、街穿きからスイムショーツやちょっとしたランに最適、
まさにショートパンツのユーティリティープレイヤーのバギーズショーツ。
今年もショート丈の5インチとロング丈の7インチとお選び頂けます。
(着用 179cm 66kg ショート丈Mサイズ)
個人的には、ラン帰り等の移動着にもオススメ!
バギーズショーツの内側には、ランショーツ同様にメッシュのインナーが付いているので、ラン帰り用の下着をわざわざ持って行かなくても良いところがGOOD!
インナーショーツのフィットは、同ブランドのランショーツの物に比べ少し緩めとなっているので、
本当にリラックスして穿けます。
下着を穿かないので、いわいるノーパン状態!だけど、メッシュインナーがある。
この感覚を味わうと、本当に病みつきになります。
勿論、ノーパンが苦手という方は、下着の上から着用出来ますし、ウエスト部分からインナーをカットされる方もいらっしゃいます。
と、書きましたが、下着やベルト等で腰周りが暑くてイヤだ!って方は、是非、一度このバギーズショーツでノーパンライフを体験してみては如何でしょうか!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


先頭に戻る