新ブランド“POLeR”の取り扱いをはじめました

一昨日の定休日、お客様と鈴鹿の山でテント泊し、木曜日下山し自宅で風呂に入り、そのまま出勤しましたが、
とても気持ちが良く、すがすがしく朝を迎えることが出来ました。
また、温かい食べ物を食べ、お酒を飲みたいとの一心で土鍋を担いで、念願の“山おでん”を成し遂げました。
暖かい食べ物はやっぱりイイです。ほっこりな温もりに癒されました。

が、木曜日の朝、昨日の夜大活躍した“土鍋”でうどんを作っておりましたところ、
突如『ボンっ』という音とともに、バーナーに液体が直接あたり『バチバチ』という緊急事態。
ハイ、土鍋にヒビが入りました。。。 よく乾かしたと思っていたのですが、乾ききってなかったようです。。。
自分 早くも、また外鍋がしたくて仕方がないので、早急に二代目土鍋を探そうと思います。
さて、GO OUTなどの雑誌媒体の露出も多く、人とは一味も二味も違うアイテムをお探しのキャンパーの方は、
既にお馴染みのブランドなのではないでしょうか?
このロゴマークでお馴染みの“POLeR”(⇒)の取り扱いがスタートしました。
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正式名は、Poler Camping Stuff(ポーラー キャンピング スタッフ)。2011年にアメリカ(ポートランド/オレゴン)でスタート。
ディレクターはフォトグラファーのBenji Wanger と映像クリエーターのKhama Vellaの2人からなり、
ブランドコンセプトは、とにかく「楽しいキャンプ」のようなバイブス(雰囲気、ノリ)。
というようなコンセプトからも分かるように実にユニークなアイテムが展開されております。
その中でも本日は、着るシュラフをご紹介させて頂きます。
POLeR The Nap Sack(⇒)
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見たまんまですが、入ったまま歩くことが可能なシュラフです。
構造としては、足元が筒のままの状態で、裾にドローコードが通っておりそちらを縛ることでシュラフとして使用し、
星空を見たいのでテントから外へ出る際も、裾のドローコードを解いて足を出して歩けるという、超ユニークなアイテムです。
さらに、ジッパーで手も出し入れが可能な上に、ポケットも3箇所御座います。
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キャンプやフェスで人より目立ちたい方、とにかく尖ったブランドが好きな方、
バイブスって言葉に親近感のある方、是非POLeRのアイテムオススメです。
本日ブログは、
上野がお伝えしました。
今回のテント泊でやはり枕が自分にとって必携アイテムだとつくづく感じました。
コレ(⇒)かコレ(⇒)購入しようと思います。
 

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