昨晩は、毎月第二木曜日に開催されているRUN&BEERの「34 running club with moderate」が開催された日。

お陰様で、今月も25人程の方にご参加頂きました!皆でお話しながら夜の街から、今回は港方面に向かってランニング。イベントによく参加されている方は、この1ヶ月であった出来事等を話しながら、初めての方は、走る距離が進むにつれて、皆さん打ち解けながら楽しくお話しながらのランニング。

トレーニングベースのランニングでは通らないようなルートを選び、探検気分で楽しく走る。連なるヘッドライトの灯りは、遠くから見るととても綺麗で、これだけでも本当に楽しいけど、この後のビールが格別に美味い!

次回、6月の第二木曜日は13日(木)となっています。

走るのが苦手だけど、ビールは大好き!という方のご参加大歓迎です!気になる方は、是非、ご参加頂ければと思います。


野遊び・キャンプ・日常の羽織モノとして
NORRON svalbard cotton Jacket → 

前回私が書いたブログ()の続きのような感じですかね。NORRONA のsvalbardのカテゴリーからリリースされているsvalbard cotton Jacket()。

こちら、以前より発売されているベストセラーアイテム「svalbard cotton Anorak 」のジャケットタイプとなり、ある意味待望のアイテムではないでしょうか。


男のギアとしてハードに使おう!

コットンベース(75% ORGANIC COTTON / 25% RECYCLED POLYESTER)のボディーは、良い意味で古臭さと男臭さとワーク感がタップリで、枝や藪を気にすること無く野山を歩き、夜になれば、今度は火の粉を気にすること無く焚火を囲む。

ナイロンベースのハードシェルのように、枝や藪で破れてしまうことや、火の粉で穴が開く心配が少ない為、兎に角、遊びに集中が出来る。

ちょっとのスレや汚れは味となり、さらにジャケットに深みがでる。

無骨さという言葉が似合う、こんなジャケットも1つぐらいラインナップに加えたいのが男心というモノ。

一枚あるだけで、遊びの幅が広がる。


コットンベースの羽織モノ

アウトドアウェアーが増えると、この時期に街で羽織るモノに困ることがある。

GWも過ぎた5月の中旬頃になると、Tシャツの上からナイロンのハードシェル流石に暑苦しく見える。ウィンドシェルなんかは、実に使い勝手が良いから実用性として非常に高いが、少しスポーティーなのと、ワンパターンな所に飽きもくる。

そんな時にも活躍してくれるが、今回ご紹介しているジャケット。


(179cm / 63kg / size:M)

コットンベースでマットな風合いの為スポーティー感も出ず、また、半袖のTシャツの上に羽織っても肌当たりがコットンなので非常に気持ちが良い。

本来は、フリースやセーターといったインサレーションと裏地との擦れからのダメージを減らすため施された縫い目のシーム処理ですが、これが、この時期の薄着の時に丁度よい!

カラーは好みもあると思いますが、上で紹介しているIndigo Night以外にもCaviar(黒)↓も、かなり渋めでカッコイイですので、これは、迷う方も多いと思います!

遊び道具のヒトツとして、是非、1着あると便利ですよ!!

投稿者:飯田