Notace待望のロードモデル、michi 1登場!

春の心地よい風が吹く中、店頭ではベアフット旋風が吹き荒れまくっております!笑
かつてない商品量でベアフットシューズをご覧いただけますので、是非ご覧いただけましたらと思います!

さてさて、その旋風の筆頭でもあり、トレイルランニングシーンに新しい風を吹き込んだ Notace(→)から、待望のロードモデルが登場致しました!

“Notace|michi 1”→

ファーストモデルであり、トレイルモデルのyama T1(→)は、“自然な足の動き”を大切にしたその設計で多くのランナーから注目を集めました。
そして今回、そのコンセプトをロードへと広げたモデル “michi” が待望の登場です!

「自然に走る」という発想。

最近のランニングシューズは、極厚ソールの高反発モデルか、ミニマルなベアフット系かの二極化が進んでいるように感じます。
しかしNotaceが目指したのはそのどちらでもない “ちょうどいい自然さ”。

ベアフットのような自由さと厚底のような安心感、その両方をバランスよく取り入れた設計になっています。

“michi 1”の特徴は、過度な厚底でも極薄でもないミッドソールの厚み。
スタックハイトはyamaと同じ15mmですが、アウトソールが1mm程度薄くなり、ミッドソールの厚みが増しています。
路面からの情報はしっかり伝え、地面を感じながらも、足への刺激はやさしく吸収してくれるため疲れにくい、そんな絶妙なバランスです。
この感覚が自然なストライドとリズムをサポートしてくれます。

ミッドソールには 次世代eTPU素材を採用。
柔らかさ、反発性、耐久性この3つを高いレベルで両立し、快適な履き心地を実現しています。
走るときはもちろん、歩くときでもその良さを感じられる仕上がりです。

そしてロードランニングだけに限定されたシューズではありません。
軽いジョギング、ウォーキング、普段履きなど日常の動きにも自然にフィットします。
“走るためのシューズ”というより、足の動きを自然にしてくれるシューズ。
そんな印象を受ける一足です。

もちろんこちらもインソールを外して、より足裏感覚を感じられるようにも使えます!

厚底ブームが続く中で、Notaceが提案するのは“人の足が本来持っている動き”を大切にするシューズ。
トレイルモデル“yama T1”に続き、ロードモデル“michi”が登場したことで、このコンセプトはさらに広がっていきそうです。

歩くこと、走ることをもっと自然に。
そんなナチュラルフィールをお求めの方にぜひ一度試してみてほしいモデルです!

そうそう、yama T1にも春夏の新色、“Olive”(→)が登場しています!
かなり大人な渋い良色です!

本格的なトレランはもちろん、裏山散策、公園遊びなどにはこちらがオススメ!
是非併せてご検討を!

小泉がお送りしました!

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