topo ATHLETICから待望のベアフットシューズ CONNECT 登場!

明日よりいよいよ、PAAGO WORKS、RUSHシリーズの新作が発売となります!
来週にはPOP UPイベント、“MEET NEW RUSH”(→)も開催となりますので、こうご期待ください!

さてさて、昨シーズンよりお取り扱いを始め、徐々に人気が高まってきているtopo ATHLETIC(→)より、待望のベアフットシューズが登場しました!

“topo ATHLETIC|CONNECT”→

今回トポから発売されたベアフットシューズはトレイルモデル!

踵とつま先の高さが変わらない、“ゼロドロップ”なのはもちろん、特徴はなんと言ってもミッドソールレスと、インソールの抜き差しで5mmも変わるスタックハイト。

ベアフットシューズの多くはミッドソールが省かれ、より裸足に近い感覚で地面を感じられるように設計されており、本モデルもそのような構造を採用。路面の状況をつぶさに感じ取れる設計です。

面白いのはスタックハイト。
インソールありで10.5mm。
接地感もありながら、足を優しくつつむクッション感もある不思議。
インソールを抜くと5.5mmとなり、ベアフットシューズらしい地面からの感触を鋭敏に感じ取れます。

インソール有り無しでスタックハイトが半分近くも変わる靴はかなり珍しく、一度で二度おいしいとはまさにこの事です!笑
好みの設定にしておくも良し、その日のコンディションや走るフィールドに応じて変えるも良しですね!

 

アウトソールには、耐摩耗性とグリップ力に優れた“Vibram XS Trek”を採用。
岩場や不整地でもしっかりと地面を掴み、安心して一歩を踏み出せる設計になっています。

重量はインソールありで238g(US8.5)。

インソール19gを抜く事でもちろん軽量化にもつながります。

一般的なドロップありのトレイルランニングシューズに慣れている方ほど、この一足の違いに驚いていただけるハズ!
クッションに頼らない分、地面との距離がぐっと縮まり、まるで自然と一体になるような感覚を味わえます!

“走る”という行為そのものを見つめ直したくなる、そんな一足。
ぜひこの新しい感覚を、あなた自身の足で体感してみてください!

小泉がお送りしました!

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