SEA TO SUMMITの至高のエアマット

年末年始のキャンプや雪山に向けて、温かいシュラフやマットをお探しの方が増えて参りました!

今季も例年以上に寝具系のアイテムを充実させております。
もちろん実際に横になったり、シュラフに入ったりなど体感頂けますので、是非当店まで足をお運び頂けたらと思います!

さてさて、SEA TO SUMMITからはあの寝心地抜群なエアマットの最高峰モデルが登場してますので、ご紹介いたします!

“SEA TO SUMMIT|イーサーライトXT エクストリームマット”→

極厚且つしっかり安定感のある“イーサーライトXT インサレーティッドマット”(→)にインサレーションのTHERMOLITEをブーストしたモデル。

10cmの厚みの中に入ったインサレーションは2層構造となっており、下層はハイロフトで上の層を持ち上げる役割を果たし、上層は密度が高く、しっかりと保温し、暖気をキープできるようになっています。

身体の熱を反射する金属層のフィルム、“エクスキンプラチナム”も仕込まれており、マットの保温力の指数であるR値は6.2(ウィメンズ6.3)と、厳冬期に推奨されるR値5以上をはるかにしのぐ高い値となっています。

もちろん本モデルも至高の寝心地を提供する“air sprung cells”構造を採用し、相互に繋がった気室が身体にフィットして体圧を分散する仕組みです。

表地はTPUをラミネートしたナイロン素材となり、軽量性、耐久性がありながら、寝返りの際などにも音がしにくくなっています。

ポンプ一体型のスタッフサックは、軽く息を吹きかけるだけで、空気をポンプに充填できるため、設営の手間も少なく、衛生的にも優れており、内部への湿気の侵入を最低限に抑える事が可能です。


マットの内部は抗菌処理を施してあるため、カビや菌の繁殖を抑え、劣化もし辛くなっています。

バルブは2重となっており、2つ開ければ一瞬で空気を抜くことが出来、1つ閉めれば逆止弁が働いた状態で、真ん中を押せば少しづつ空気を抜いて、マットの硬さを調整可能です。


重量はメンズレギュラーサイズで720g。
収納サイズもエアマットのイメージからすると少し大きく感じますが、兎に角シビアな環境でも安心なスペックとなっている為、そこを加味していただければ十分許容出来るサイズかと思います!

少し短くても大丈夫という方は、軽量化も出来てR値が高いウィメンズモデル(→)も選択肢としてアリかと思います!

他にも紹介しきれていないアイテムがまだまだ御座います!
それでは週末も皆様のご来店、お待ちしております!

小泉がお送りしました!

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